2026 —
「落とし物が、
見つからない」という課題
拾った人に持ち主を探す手段がなく、失くした人は複数の窓口を個別に当たるしかない。この不便を解消するために、落とし物マッチングサービス「ミツカエル」の開発を始めました。
事業を見る→About — 私たちについて
落とし物は、ほとんどの人が経験するのに、ずっと不便なままでした。拾った人は持ち主を探せず、失くした人は警察・施設・SNSをひとつずつ当たるしかない。同じように、良いサービスを持っているのに、それを正しく伝えるWebサイトを持てていない会社もたくさんあります。私たちは、そうして見過ごされてきた課題を見つけ、誰でも使える仕組みに変え、社会に還していきます。
Our Way — 私たちの進め方
01
「仕方がない」で終わっている不便を、輪郭のある課題として捉え直す。すべての出発点です。
02
技術とアイデアで、実際に手を動かせる仕組みにする。使われてはじめて、解決したと言えます。
03
誰もが使える形にひらいて、社会の当たり前にする。利益ではなく、還元まで含めて事業だと考えます。
Values — 大切にしていること